
![]()
いわきに住み続けられる安心福祉。
行政・地域・ボランティアの方々と協力し、ご活躍いただいたご高齢の方々やハンディをお持ちの方々が、一生あんしんしてずっといわきにすみ続けられる「本音の福祉」を計画し、「いわき型福祉社会」を実現します。
グループホームをはじめ、各施設とヘルパー派遣・デイ・ナイトサービス・ショートステイ等の在宅サービスの整備・充実をより具体的に推進し、在宅・介護サービスの充実を実現します。
![]()
少子化の時代だからこそ、教育の質・量・カリキュラムの充実が必要です。
新たな子育て支援資金制度の創設等で経済的負担を減らし、学校・地域・家庭が一体となった教育づくりを行います。
教育の「教」は協力の「協」。新しい教育づくりを目指します。
時代にあった保育環境の改善に全力を注ぎます。
![]()
安全で安心なまちづくりは、身近なところから法整備まであらゆる場面で、より具体的な取り組みを展開しなくてはなりません。
地域の皆様とボランティアの防犯パトロールや、キャンペーンを一層支援し、幅広くNPO・市民団体等への支援も積極的に行います。
![]()
活きた税金の使い方を、納税者の目線で見直していかなければいけません。
不況が長引く中で、会社や家庭で当たり前に行われている「やりくり」を当然、行政も実行しなければなりません。
そのためには、大胆な発想での見直しが必要です。皆様の大切な税金が無駄に使われないよう、しっかりとチェックします。

